古きよき沖縄を感じる島 座間味村

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キャラクター紹介

座間味村(沖縄離島)は、沖縄本島那覇から南西へ約40kmの洋上に浮かぶ大小20余の島々からなる離島村です。透明度の高いサンゴ礁の海は、沖縄でも有数のダイビングのメッカです。また、座間味村(沖縄離島)周辺の海域では、ホエールウォッチングが盛んで1月から3月のシーズン中は巨大なザトウクジラのブリーチング、テールスラップなどを見ることが出来ます。

平和の塔

平和の塔

1945年3月22日米軍は沖縄攻防戦の防波堤であった慶良間列島を海空から砲撃を行い、同月26日沖縄戦の第一歩となる上陸が行われたのが本村である。当時最も惨酷悲惨だった集団自決者402名を含め軍民あわせて1,220柱の英霊を平和の守り神として合祀してあるのが平和の塔である。(1957年3月建立)

[アクセス方法]
座間味港から車で5分
平和の塔 写真01
  • 平和の塔 写真01
  • 平和の塔 写真02
26.232492762662563, 127.30582594871521