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座間味村(沖縄離島)は、沖縄本島那覇から南西へ約40kmの洋上に浮かぶ大小20余の島々からなる離島村です。透明度の高いサンゴ礁の海は、沖縄でも有数のダイビングのメッカです。また、座間味村(沖縄離島)周辺の海域では、ホエールウォッチングが盛んで1月から3月のシーズン中は巨大なザトウクジラのブリーチング、テールスラップなどを見ることが出来ます。
おばぁが、島でしか食べることのできない料理を紹介しようね~!季節モノの幻ごはんも教えるよ~!!
島ムン、ウサガミソーレー。マーサイビンドー。(島のものをお召し上がり下さい。美味しいですよ、という意味)座間味村では、島の人たちが丹精こめて作った野菜やその日に獲れた新鮮な魚など、その季節にしか食べられない旬の素材がたっぷり。もちろん、定番の沖縄料理も楽しめます。カラダもココロもうれしいざまみごはんをうさがみそ~れ!
黄色味が強く、色付けしているようだけど、これが本来の色です。甘みがすごくあり美味しい。
味付けは塩・胡椒のみ。そこにキクさんが育てたローズマリーを散らして。残念ながら冬のみのメニュー。
キクさんが育てた野菜を使ったお昼御膳。シンプルなのに本当に美味しい!メニューはおまかせです。
ご飯の上に野菜炒めをのせたもの。沖縄ではこれを「ちゃんぽん」と言います。...
その日獲れた海の幸を使ったカルパッチョ。獲れたては美味!
旬の魚を使った焼き魚。その日地元の人が獲った魚を使っているのでその日によって魚の種類が違います。
和山さんのところのもずくソーセージ。...
麺にもずくを練りこんで、ダシにもアレンジをくわえたオリジナルの沖縄そば。...
海ぶどうと海の幸の丼ぶりです。...